ひらかたARTクリニック

枚方市の中心地にて地域病院との連携を重視した、新しい診療体制を有する生殖内分泌・不妊症センターであり
『医療法人成育会なりもとレディースホスピタル』との連携により万全のサポート体制をとっています。
また院長である粟田医師は1992年から北九州市の全国的に有名なセントマザー産婦人科医院にて20年近くにわたり
高度生殖医療技術による不妊治療の最前線で活躍してきました(年間採卵数6,000件以上)。
同時に、男性不妊においても、自ら無精子症に対する精子採取手術を2,000例以上施術してきました。
その後、2011年からは鹿児島県の竹内レディースクリニックに移り、高度生殖医療を用いた不妊治療を継続して行ってまいりました。
学会活動にも積極的に参加し、日本生殖医学会や日本受精着床学会など不妊症関連の学術集会などににおいて、
ワークショップやシンポジウムでの発表も含め、毎年演題報告を行っております。

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