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治療費用

■刺激周期一般体外受精

刺激周期一般体外受精法
採卵 ¥88,000 合計¥258,500
精子処理・媒精・胚培養 ¥115,500
初期胚移植した場合 ¥55,000
採卵をしたが採卵数0個の場合 ¥55,000
採卵・精子処理・胚培養するも移植不可能 ¥93,500

 

■刺激周期顕微授精法

刺激周期顕微授精法
採卵 ¥88,000 合計¥313,500
精子処理・顕微授精・胚培養
※個数により増額の場合あり
¥170,500
初期胚移植した場合 ¥55,000
採卵をしたが採卵数0個の場合 ¥55,000
採卵・精子処理・胚培養するも移植不可能 ¥93,500

※顕微授精代金は採卵個数に応じた金額設定となっております。

採卵数 1~3個 4~10個 11個以上
顕微授精手技料 ¥33,000 ¥55,000 ¥55,000
+1個につき¥3,300ずつ加算

 

【刺激周期(一般体外受精法、顕微授精法)の料金について】

※当日何らかの理由で採卵中止になった場合でも採卵準備代金¥11,000かかります。
※採卵数が3個以下の場合は自然周期(一般体外受精法、顕微授精法)の料金設定に準じます。
※孵化補助療法、胚盤胞培養、2段階胚移植などのオプション料金は別途で上記に加算されます。
※上記の他にホルモン注射、点鼻薬、経口薬剤、血液検査、超音波検査などの費用(約¥50,000~100,000)は別途自費です。個人差があります。
※刺激周期の減額制度について 刺激周期採卵3回目実施¥30,000、4回目以降実施¥60,000を合計金額より減額させていただきます。

■低刺激周期一般体外受精法

低刺激周期一般体外受精法
採卵
(腹水穿刺も含む)
¥88,000 合計
採卵数3個以下
¥214,500
採卵数4個以上
¥225,500
精子処理・媒精・胚培養
(採卵数4個以上)
¥82,500
精子処理・媒精・胚培養
(採卵数3個以下)
¥71,500
初期胚移植した場合 ¥55,000
採卵をしたが採卵数0個の場合(腹水穿刺も含む) ¥55,000
採卵・精子処理・媒精・胚培養するも移植不可能な場合 ¥93,500

 

■低刺激周期顕微授精法

低刺激周期顕微授精法
採卵
(腹水穿刺も含む)
¥88,000 合計
採卵数3個以下
¥247,500
採卵数4個以上
¥280,500~
(顕微授精手技料に準ずる)
精子処理・顕微授精・胚培養
(採卵数4個以上)
※個数により増額の場合あり
¥137,500~
精子処理・顕微授精・胚培養
(採卵数3個以下)
¥104,500
初期胚移植した場合 ¥55,000
採卵をしたが採卵数0個の場合(腹水穿刺含む) ¥55,000
採卵・精子処理・胚培養するも移植不可能な場合 ¥93,500

 

【低刺激周期(一般体外受精法、顕微授精法)の料金について 】

※当日何らかの理由で採卵が中止になった場合でも採卵準備代金として¥11,000かかります。
※孵化補助療法、胚盤胞培養、2段階胚移植などのオプション料金は別途で上記に加算されます。
※上記の他にホルモン注射、点鼻薬、経口薬剤、血液検査、超音波検査(約20,000円)などの費用は別途自費です。個人差があります。
※低刺激周期の減額制度について
低刺激周期採卵5回目実施以降は一般体外受精法・顕微授精法ともに採卵から胚培養までを一律¥ 93,500 に減額させていただきます。ただし、胚移植料金・その他オプション料金は¥93,500に別途加算されます。

■オプション(上記料金に加算されます。)

オプション
補助孵化療法
(Assisted Hatching法)
¥16,500 2段階胚移植
(2段階目の胚移植料金)
¥22,000
胚盤胞培養
(移植できた場合)
¥11,000 胚の凍結融解
(移植できた場合)
¥16,500
胚盤胞培養
(移植・凍結保存ができなかった場合)
¥5,500 胚の凍結融解
(移植出来なかった場合)
¥5,500
子宮鏡下胚移植法 ¥11,000 日曜・祝日加算 採卵 ¥11,000
SEET法 ¥11,000 日曜・祝日加算 胚移植 ¥5,500

 

■凍結融解胚移植(初期胚移植・胚盤胞移植・2段階胚移植)凍結胚保存

初期胚移植
凍結胚融解代 ¥16,500 合計
¥71,500
その他オプションは別途加算
胚移植 ¥55,000
胚盤胞移植
凍結胚融解代 ¥16,500 合計
¥82,500
その他オプションは別途加算
胚盤胞培養
(移植できた場合)※
¥11,000
胚移植 ¥55,000
2段階胚移植
1.移植周期に凍結初期胚を胚盤胞培養し2段階胚移植をする場合
凍結胚融解代
(初期胚)
¥16,500 合計
¥104,500
その他オプションは別途加算
1段階目胚移植
(初期胚)
¥55,000
胚盤胞培養
(移植できた場合)※
¥11,000
2段階目胚移植
(胚盤胞)
¥22,000
2.凍結初期胚と凍結胚盤胞で2段階胚移植をする場合
凍結胚融解代
(初期胚)
¥16,500 合計
¥110,000
その他オプションは別途加算
1段階目胚移植
(初期胚)
¥55,000
凍結胚融解代
(胚盤胞)
¥16,500
2段階目胚移植
(胚盤胞)
¥22,000

 

凍結胚を融解するも変性などにより移植できない場合 ¥5,500
胚盤胞培養(移植出来なかった場合) ¥5,500
日曜・祝日加算 胚移植 ¥5,500
胚凍結保存代金
※採卵・培養周期に請求させて頂きます。
1~2個凍結保存¥16,500+凍結容器代¥3,080×個数
3個以上凍結保存¥33,000+凍結容器代¥3,080×個数
凍結胚保存(保管料) 1年毎 ¥33,000

※胚盤胞培養代金について 同一培養周期に複数個胚盤胞ができた場合はその1個目の胚盤胞使用時に¥11,000の胚盤胞培養代金が加算されます。2個目以降の胚盤胞使用時は胚盤胞培養代金の請求はありません。
※上記の他にホルモン注射・点鼻薬・経口薬剤・血液検査・超音波検査などの費用は別途自費です。
※凍結胚保存の延長は凍結してから1年毎に書類による更新の手続きと保管料として¥33,000がかかります。

■精子凍結・保存

精巣精子採取(TESE)・凍結保存
※精子採取手術料金は実施病院の料金設定に準ずる。
精巣内精子選別・洗浄
(精子が確認できた場合)
¥55,000 精巣内精子凍結保存 ¥22,000
精巣内精子選別・洗浄
(精子が確認できなかった場合)
¥27,500 精巣内精子凍結保存
(保管料)1年毎
¥11,000
精巣内精子による顕微授精(TESE-ICSI) 顕微授精代金+¥33,000
射精精子凍結保存
AIH・IVF用精子凍結保存
保存期間3ヶ月
¥7,700 精子長期凍結保存
(保管料)1年毎
¥11,000

※凍結精子(精巣内精子・射精精子)の保存の延長は凍結してから1年毎に書類による更新手続きと保管料として¥11,000がかかります。
※AIH・IVF用の凍結射精精子は原則として凍結して3ヶ月で自動的に廃棄いたします。

■その他治療・検査(自費)

その他治療・検査
人工授精法(AIH) ¥17,820 リンパ球移植(1回につき) ¥16,500
子宮鏡下人工授精法 ¥23,100 精液検査 ¥2,200
ERA \132,000 EMMA+ALICE \60,500
ERA+EMMA+ALICE \154,000

 

■婦人科自費価格表

子宮がん検診 子宮がん検診(枚方市)、問診、細胞診 ¥500
子宮がん検診(自費)、問診、細胞診 ¥5,000
別途オプション検査
①エコー(超音波検査)
②HPV検査
③子宮体がん検査+エコー(超音波検査)
①¥3,000
②¥5,000
③¥4,000
緊急避妊薬
(モーニングアフターピル)
レボノルゲストレル
(診察込)
¥10,000
月経移動 (診察込) ¥4,500
リング(避妊具)挿入 ミレーナ ¥55,000(税込)
リング抜去 他院で挿入された方 ¥15,000
当院で挿入された方 ¥10,000
低用量ピル ラベルフィーユ21.28、ファボワール28 ¥2,750(税込)
ブライダルチェック
(男性)
基本検査
血液型
感染症検査
(風疹抗体価、HBs抗原、HCV抗体、
HIV1.2.抗体、クラミジア抗体検査)
尿検査
¥16,000
別添オプション検査
①精液検査
②貧血・生化学・血糖検査
(ご希望の方は4時間以上の絶飲食で来院してください。
お茶、お水は可能。)
①¥2,500
②¥3,000
ブライダルチェック
(女性)
基本検査
問診、内診、超音波検査
血液型
感染症検査
(風疹抗体価、HBs抗原、HCV抗体、
HIV1.2.抗体、クラミジア抗体検査)
尿検査、膣分泌物培養検査、子宮がん検査
¥28,000
別添オプション検査
① ホルモン検査
(LH,FSH,E2,PRL)

(生理5日目迄に来院して下さい)

② 甲状腺ホルモン採血
(TSH,fT4)
③ 貧血、生化学、血糖検査
(ご希望の方は4時間以上の絶飲食で来院して下さい。お茶お水は可能)
④ 抗ミュラー管ホルモン検査

① ¥ 6,800
② ¥4,000
③ ¥ 3,000
④ ¥5,500

※当院でのお支払いは各種クレジットカードでのお支払いも可能です。
2020年5月1日以降、治療開始分より料金改定を行っております。

※不妊治療助成/金(不妊治療費助成事業)について


当院は、不妊治療費助成事業の指定医療機関に指定されており、助成金の申請が可能です。
この事業は特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)による不妊治療を受けられたご夫婦に対し治療費の一部を助成する事業です。助成金は年齢や収入の要件を満たす患者様では、最大30万円まで助成が受けられます(年齢により回数制限があります。)

詳しい内容についてはお住まいの保健福祉事務所にお問い合わせ下さい。
(当院は指定医療機関でありますため、枚方市以外の市町村や他府県にお住まい患者様でも、助成金の申請が可能です。)

近隣の各自治体の不妊治療助成金についてのホームページ

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